輪郭を変える美容整形の種類

ダウンタイムや注意点

口腔内の上の歯列の前を小さく切開して頬骨を削り、耳のわきの小さな切開から頬骨弓を削っていきます。
こちらも全身麻酔で行われる手術であり、1日入院となります。
退院後に圧迫包帯を3〜4日巻いておかなければならない点も同様であり、唇の腫れは10日ほど続きます。
頬やエラの腫れはもっと長引き、3週間は影響がありますので、ダウンタイムの過ごし方が重要になります。
顎が長かったり四角い形に悩まされている人は、顎骨を削ってコンプレックスを解消します。
華奢でほっそりとした尖った顎に憧れている人も、この施術を受ければ理想に近づけることができます。
全身麻酔にて行われる手術であり、下の前歯の歯茎の付け根から5cmほど切開して下顎骨の前方中心からエラに向かって骨を削ります。
手術の翌日に退院でき、2〜3日は包帯を巻いておく必要があります。
唇の腫れは1週間ほどで引き、顎の腫れは2週間程で治まってきますが、削った骨の周りの硬さが完全にほぐれるまでには2カ月くらいかかりますので、やはりダウンタイムの長い方法です。
他にも出っ張り過ぎているおでこを少し引っ込めたり、逆に貧弱なおでこに厚みを持たせたりする手術も行われていますし、受け口や口元突出などの口元の整形もあります。

輪郭整形の色々な方法手術の方法とその後の経過ダウンタイムや注意点

鼻と口、整形したい....鼻を高くしゅってして、唇を薄く出っ歯なおして、あと綺麗な二重、それから輪郭もしゅってする!んん?あれ、顔全体だぁ!😂

— ほたる (@hotarubami) 2018年7月5日